2009年02月07日

ミサイル発射、否定も肯定もせず 北朝鮮・・・ションベンタレミサイルが・・・

 【北京7日時事】平壌訪問を終えて経由地の北京に戻った米国のボスワース元駐韓大使ら元当局者と研究者の一行は7日、北朝鮮が準備を進めているとされる長距離弾道ミサイル「テポドン2号」発射について、同国当局者が「否定も肯定もしなかった」と述べた。北京空港で記者団に語った。

 ボスワース氏は北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議に関しても意見交換し、「彼らが引き続き非核化への道を歩む用意のあることが確認できた」と指摘。北朝鮮側がオバマ米新政権との交渉に意欲的だったことを明らかにした。

 ただ、同氏は「平壌へ(オバマ政権の)メッセージを携行していないし、平壌から持ち帰ってもいない」と述べた。

(2009/02/07-13:26)時事通信社

ミサイル発射、否定も肯定もせず=米新政権との交渉に意欲−北朝鮮

どうせ、つまらん脅しにしか使えないミサイルのくせに、カッカッカッ

posted by nappawindy at 14:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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