2009年02月05日

流氷の一部が接岸 知床半島・斜里

 立春の4日、知床半島の網走支庁斜里町ウトロ周辺などに流氷の一部が接岸した。オホーツク海沿岸はいよいよ流氷シーズンを迎えた。

 沖合の流氷本体から離れた小規模な流氷とみられる。国道334号沿いの駐車帯では観光客らが車を止めてカメラを向けていた。海岸から沖合数百メートルまでびっしり流氷が埋めた所もある。

 網走地方気象台によると、流氷本体は同日現在、同支庁雄武町から知床岬の沖合約10〜20キロ付近にある。5日にかけてゆっくり南下する見込みだという。

2009年2月5日9時1分 asahi.com

流氷の一部が接岸 知床半島・斜里

昔、網走近くの街に住んでいましたが、流氷を見たいと思ったことはありませんね。「行ったって、クソ寒いだけだ」と考えてしまいますから。

北海道の人間は意外とそうなんじゃないかなぁ。

posted by nappawindy at 14:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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