2009年06月28日

アフガン、装甲車の真下で爆音

アフガン:装甲車の真下で爆音…記者は宙に浮いた

 【クシュマン(アフガニスタン南東部パクティカ州)で大治朋子】「ドン」。記者が乗り込んだ大型装甲車の真下で、武装勢力の仕掛けた手製爆弾(IED=即席爆破装置)が爆発した。アフガニスタン駐留米軍の同行(エンベッド)取材で、パキスタンとの国境沿いの南東部パクティカ州を移動中だった。記者を含め乗員5人は無事だったが、装甲車の後部車輪(直径1メートル)は30メートル以上吹き飛ばされ、車体後部は破壊された。仕掛け爆弾の脅威を体感することになった。>>続きを読む

 ここでの戦争で勝利して、いったい何が得られるのだ?ここの戦争の意味をよく考え直せ!無差別型で攻撃していると言うが、アメリカ軍がいなくなれば、なにも起きないだろう。自分たちが正義だと言わんばかりに凝り固まった考え!もっと基本的なところから考えろ!

posted by nappawindy at 11:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。